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紅葉を見に山形県山形市の宝珠山立石寺、通称山寺に初めて行って
きました。
秋空の澄み切った晴天のお天気でしたが、葉の色づきにはまだ早かった
のが残念。。
立石寺は、貞観2年(860年)に慈覚大師が開山したとされており、元禄2年
には松尾芭蕉がこの地を訪れ、名句「閑さや巌にしみ入る蝉の声」を詠んだ ことが奥の細道に書かれています。参道には句碑もありました。
五大堂からの眺め
仁王門
木鼻の象も立派
山の木を愛しましょう
木漏れ日
風車
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