臨時休業のお知らせ
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弘前から弘南鉄道に乗り30分で黒石市に着きます。
黒石には、重要伝統的建造物郡保存地区に選定された“こみせ”なる
藩政時代に作られた木造アーケードが今も残っていることで有名です。
それと何故か焼きそばも有名。しかも“つゆ焼きそば”。
最近ご当地グルメを紹介するTV番組が多いですが、以前紹介されたのを
見てどんな味なんだろうと思っておりました。
現在32店のお店で焼きそば、つゆ焼きそばが食べられると黒石駅
構内においてある焼そばマップに書かれてあります。
駅を出て徒歩5分で“こみせ”が残る中町通りに着きます。
これがつゆ焼きそば
ソース味のつゆに驚きましたが、これがなかなか
平たい麺との相性も良く美味しく頂きました
長野から黒石に移り住んで50年のおじいさんが作った
鯛焼きも頂きました 藻川屋さんの前には、
焼きそばの街黒石のノボリがあります
今回の旅は、白神から温泉からグルメから名所から仕入れ(一番大事)から
とかなり充実したものになりました。
弘前で仕入れたモノをちょこちょこ店に並べ始めています。
近々紹介します。
お近くにお越しの際には是非店に寄ってみてください。
本日、栃木県の益子から陶芸作家ご夫妻がこのブログを見て店にお越し
になり、しかも買い物までして頂きました。 ありがとうございます。
陶器市の際には益子に遊びに行きますので!!!
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白神山地は、青森県南西部と秋田県北西部にまたがる世界最大級のブナの
原生林が広がる山々で、1993年日本発の世界自然遺産に登録されました。
弘前市内からバスで55分で山の玄関口の西目屋村に着きます。そこで
バスを乗り換えさらに40分で散策道入り口のアクアグリーンビレッジANMON
に着きます。
散策道には幾つかのコースがあり初級、中級、上級と分かれているのですが、
今回、暗門の滝3つを見るため往路に中級コース、復路に初級コースを
選びました。
しばらく進むと
第1の滝に到着,
マイナスイオンをたっぷり浴びて着た道を途中まで戻ります
天気予報では曇りのち雨でしたが途中日差しも出てほとんど人為の
影響を受けていないブナの葉の緑が眩しいほどでした。 天然記念物の
クマゲラ、イヌワシなどは見ることが出来ませんでしたが大自然の神秘と
息吹を感じました。
… つづく …
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仙台だから楽天を応援しているわけではないが、夜のスポーツニュースは
気になって見てしまう。
今期最後といわれているノムさんのボヤキも楽しみだ。
さて、なんで楽天のことを書いたかというと、
本日店の前に楽天のT-シャツ(Mサイズ)が綺麗にたたまれた状態で
落ちていた。はて、困った。
もしかしたら本日お越しのお客様の中で落とされた方がいるかもしれない。
と思いブログに載せてみました。
お心当たりがある方は店で預かっております。
ご一報を。
022-215-5378
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昨日は、店を臨時休業して福島県二本松市に庭音さん含め
6人で行ってきました。
古民家解体間近との情報を得て行ってみると、そこには
江戸時代の後期に作られた大きな家がありました。
詳しい建築様式は分かりませんが、屋根裏には煤けた立派な梁が
何本も渡され黒々としており、長い年月を感じさせてくれます。
これを壊してしまうのは何とももったいない話ですが、これだけ大きいと
維持するのも大変だそうです。
帰りには福島市内で柚子を使った和食を頂きました。(写真撮るの忘れた)
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ミャンマーのチン族は、チベット、ビルマ語族に属し52種類の氏族に別れ、
ミャンマー西部の山間部などに住む少数民族です。
今回のネックレスは、チン族の女性が身につけていたセンザンコウの爪、古い
鈴をメインに使い、留め具を2つ付けているので長め、短めと紐の長さを
選べるようになっています。
長さ57.5cmの様子
首の横からラピスラズリが垂れ下がります
トップには、爪、ボタン、鈴、ラッパ型真鍮パーツ、小粒鈴、
海松ビーズを組み合わせています
1つ目の留め具に、少し古いタイ北部に住むカレン族の
バナナの種
2つ目の留め具にはアフガニスタン産のラピスラズリと
ネパールの真鍮パーツ
*メインに爪を組合わせているのでハードな感じですが女性が着けても
違和感のないデザインとなっています。
オリジナル三つ編み紐を使用しています。安心してお使いいただけます。
こちらの作品も1点ものとなっております。
問い合わせ tel 022-215-5378 (紫山)
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アクセサリーを身に着けるには良い季節になってきました。
最近は、ネックレスの他に、ブレスレット、アンクレットの注文も多く、
特にシンプルを好まれる傾向(うちの店だけ?)があります。
三つ編みに編み込んだ紐に、チベタンターコイズや赤珊瑚を1粒だけ付けて
取り外しの金具をつけず紐を結んでしまい、お守りとして常に一緒という
注文が多いです。
本日お越し頂いたカップルの方は、サーフィンをされるとの事でウェットスーツを
着ても邪魔にならないアンクレットの注文でした。
本日は、ネックレス、ブレスレットの2wayでお使い頂けるアクセサリーの
紹介です。
アフガニスタンの女性のネックレスのパーツだった真鍮の
チェーンとミャンマーの少数民族チン族の古い鈴と民族衣装
に付いていた真鍮のボタン、古色の付いたシルバーパーツ
などを組み合わせた1点もの
留め具には、針金を曲げ叩いて作りあげ、チェーンの
端部分に付けています
首の正面で取り外しが出来るようになっています
2回手首に巻くことでブレスレットにもなります
チェーン部分 38cm、 ヘッド部分9cm
*その日の気分でネックレス、ブレスレットと使い分けられ男性女性どちらでも
着けていただけるデザインになっています。
明日はセンザンコウの爪を使ったネックレスの紹介です。
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